#1036 なんだかんだで富士山、やっぱり富士山、だから富士山。
週末は京都の知人に誘われて、富士山麓へ。仕事でよく訪れる地ですが、プライベートで足を運ぶのは、スタックランドファームへ走りに行くことぐらい。宿泊となると、大学時代のオリエンテーションまで遡る……、いやいや、最初に就職した出版社の打ち上げやら、試乗会やらが、ありましたな。いやいやいやいや、富士登山で、泊まったこともありました。って、振り返ってみると、そのすべては、あのリゾートホテルでしたな。
ま、そんなことを振り返りながら富士山麓に滞在しましたが、富士山との縁は、意外に深いことを再認識しました。そもそも、静岡生まれというところからスタートし、浪人時代に皆で登ったことを発端として、その後、いろんなきっかけを与えてくれた場でもあります。なんていうんでしょうかね、富士山から離れることができないとまでは言いませんが、ニュートラルになりなさいと教えてくれる地であることは間違いないかな、と。そこに宗教めいたことや、霊的なあれこれは全く感じませんが、今回も、これでいいんだ、これがいいんだを教えてもらいました。
この日は、富士山を後にして、用事があって静岡までひとっ走り。そして、富士山麓を通って、自宅へ戻りました。そう、まさに行ったり来たりをしていました。
ま、そんなことを振り返りながら富士山麓に滞在しましたが、富士山との縁は、意外に深いことを再認識しました。そもそも、静岡生まれというところからスタートし、浪人時代に皆で登ったことを発端として、その後、いろんなきっかけを与えてくれた場でもあります。なんていうんでしょうかね、富士山から離れることができないとまでは言いませんが、ニュートラルになりなさいと教えてくれる地であることは間違いないかな、と。そこに宗教めいたことや、霊的なあれこれは全く感じませんが、今回も、これでいいんだ、これがいいんだを教えてもらいました。
この日は、富士山を後にして、用事があって静岡までひとっ走り。そして、富士山麓を通って、自宅へ戻りました。そう、まさに行ったり来たりをしていました。